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年賀状、何日に届くのかというのは重要なファクターだと思っている。

ところが、今年になって発覚した事実が。
昨年の4月から親元を離れて一人暮らしを始め、年始は4日には一人暮らしに戻ったので、
今年の年賀状の差出人住所には、一人暮らしの住所を記載した。
つまり、昨年までやりとりがあって、それを受けて出してくれる人は実家へ、
僕からの年賀状を受け取って初めて出そうと思った人は一人暮らしのマンションへ、
それぞれ送ってくださるということになる。

マンション宛に3日に届いたものもあれば、
実家宛に5日に届いたものもある。
つまり、年が明けてから出したのに3日に届くものもあれば、
年内に出したのに5日に届くものもあるということ。
郵政民営化に伴い、支店ごとにサービスのレベルに差が出てきているのか。
いずれにせよ、何日に届くかというファクターの重要度は下がることになる。
とはいえ、ここにはっきり宣言しますが、何日に届くかは大事だと思いますが。
言われたとおりに12月25日までに出せばいいことじゃないか、そんなもの。

と、ここまで考えて思ったこと。
以上のような思考回路を織り込んで、あくまでも返事として出すのだけれど、
あえて実家に送るというオプションを選択する人もいるのではないか、ということ。
そうすればきっと僕は年内に出したのに郵便局のせいで遅く届いたんだな、
と思うだろうという予想の下に。

こういうふうに書くとすごく嫌なヤツみたいだけど、
実際、日常生活でこのくらいのことは考えるでしょ、だって。
考えつくだけで、実際にやるかどうかは別問題かもしれないけど。

ほら、白状しなさい。
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