上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
うちの会社の会長が、海外の会社との間で作った文書に署名するという儀式が今日行われ、たまたまその文書に関する仕事を担当していたので、そのお付き添いを務めさせてもらいました。海外の会社からもやはり会長さんがいらして、お互いに文書に署名して交換するというもの。付き添いは付き添いなので、会長にペンを渡したり、文書の交換のための受け渡しをやったり、という程度のことしかしないのだけど。とはいえ、今の会長を見るのは初めてだったので、そういう場にいるというイベントだと思ってみれば、それはそれで楽しかったです。先方の東京支社の社員さんとも結構おしゃべりできたし。ちょっとしたハプニングもあったりしたけど、それはそれで御愛嬌。

…仕事の話を書くことは滅多にありませんが、試しにと思って書いてみると、やはりちょっと違和感がありますね。むしろ落ち着かない感じ。というか、仕事で関わる人がどういう人でその人に対して日常的にどういう感情を抱いているかということから説明しようとすると、どうしても冗長かつ独りよがりな記述になってしまうし、それは担当している仕事がどういう仕事で今どういう状況にあるかということについて説明しようとしても同じわけで。まぁ、直接お会いした時には、少なくともここに書いているよりは詳しくお話しできるような気もするので、お会いする機会のある方たちに対してはその時にでも。いずれにせよ、仕事の話を書くの、加減がよくわからなくてかえって疲れます。一番の日常のはずなんだけどなぁ。
スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。