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このメール、有名なんでしょうか。今日始めて知ったんだけど。

そして、面白いよね、これ。

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オフィスで、他課の同期について、ふとした拍子に一言コメントしたら、

「斬るねー」

と先輩に驚かれた。

なんでも「笑いながら平気で斬る」そうだ。

そんなかなぁ。そこまでタチ悪くないと思うんだけど。

まぁでも、そのときに言ったのが、

「××は、バタバタ忙しくて慌てなくちゃいけないときにも慌てませんよ、きっと」

だったから、まぁたしかにタチ悪いっちゃ悪いかなぁ。そこまででもないと思うんだけど。
2009.01.24 生牡蠣克服
昨夜、上司とそのお友達と割と大人数で食事。
六本木と麻布十番の間くらい、要するに飯倉らへんのビストロ「ル・セップ」。
そこで、生牡蠣が大量に出てきたわけです。喜ぶ人多数。

プロフィールにもあるとおり、僕は生牡蠣が苦手なので、どうしようと戸惑うも、
大人数の前で、皆さんが好きなものを嫌いと言うのはいかがなものかと思ったし、
生牡蠣が好きな人には「それは良いお店で美味しい生牡蠣を食べてないからだよー」
と言われることが多いので、もしやこれはその「美味しい生牡蠣」か?と思い、
レモンをじゅっと搾って食べてみました。

1個目は、ちょっとあの匂いがするな、やっぱり、と思ったものの、
2個目以降はあの匂いがなくて、お、良いところ食べるとホントに匂わないんだ、
とか思い、結局4つか5ついただきました!!

生牡蠣苦手、という時期が長かったので、
いきなり抵抗感がなくなることはないものの、とりあえず克服できたかな、と。
もちろん、美味しい生牡蠣にめぐり合ったからたまたま食べられただけで、
生牡蠣一般が平気になったわけではないと思うけど。

もともと、あたったりする以前に匂いがダメだったので、
あたった経験なんかは当然なく、その点では他の生牡蠣ダメな人に比べると、
克服のためのハードルは低かったのかも。
幸い、翌日の今日も、お腹はそこまでおかしくないし。

オイスターバーにトライしてみる日も近いかしら。
2009.01.23 昭和史発掘
松本清張・著
文春文庫

を読んでいる。
陸軍士官学校事件から二・二六事件までが特に面白いから、
と勧められて、その部分(4巻後半と5巻全部)だけだけど。

たしかに、公文書に限らず、怪文書も含めてさまざまな史料に体当たりしていて、
その成果が具体的かつ詳細な記述にうまく顕れていて、読み物として面白い。
小説タッチではないのだけど、まるで小説を読んでいるような軽快な感じで読める。

真崎教育総監罷免直後の陸軍参議官会議とか、
具体的にはあんなやりとりがあったなんて全然知らなかったし。
渡辺錠太郎すげー、頭いいー、と興奮してしまいました。
あんなこと言うから二・二六で真っ先にやられたんだなぁ、とも思いつつ。

今はちょうど永田鉄山惨殺のところを読んでいます。
これまた描写が詳細で、かついろんなサイドからの証言を巧みに取り入れていて、
興味をそそられまくり。松本清張が昭和史?とか思ってナメていたのですが、
結構面白くて、学生時代に読んでおけば良かったな、とか思っています。
陸軍士官学校の卒業年次一覧を見ながら聴く日本政治外交史の授業とか、
もっともっと楽しめたんだろうな、と。

というか、その頃の話が面白いですね。
日本史を勉強するなら、1868年(1853年?)から1945年。
ヨーロッパ史を勉強するなら1815年から1914年。
いやーでも英国に限れば1533年から1689年(1603年?)、というのもいいかも。
とはいえ、やっぱり政治史が面白いのはディズレーリとグラッドストンですかね。
だいぶ、ミーハーだけど。
2009.01.21 ショパン
というお菓子をご存知ですか?

あの夏木マリがすごい顔でCMしてたやつ。

100万年早くてよっ!ってやつ。

こないだたまたまコンビニで見つけたから即買いしたんだけど、

最近どこにも売ってない。レモンクリームのは特に美味しいのに。

なんで??
2009.01.20 学生生活
をちょっとだけ思い出す2日間でした。

学生時代に所属していたサークルの演奏会。2日連続。
行って客席に座っているだけで、自分が演奏会に出演したときのこととか、
裏方で忙しく駆け回っていたときのこととかを、割と鮮明に思い出す。

終わってからの打ち上げコンパに参加すれば、
まさに学生時代にコンパに参加していたときと、本当に同じ感覚。
後輩ばかり増えて居心地が良くなったという面もあるかもしれないけど
(どう相手すれば良いかわからない1年生も増えたので、必ずしもそうではない)、
すごく楽しくて、はぁこんなに楽しい毎日を過ごしていたんだなぁ、と、
図らずも少しノスタルジックになってしまいましたとさ。

それでも、ノスタルジックになっていても、
かまってくれる後輩たちのいることの、なんという有り難さか。
僕が日本を離れるときは、今の2年生がちょうど4年生。
まぁ、それぐらいが潮時ですかね、サークルから離れるためには。

逆に言うと、それまではガッツリコミットするつもりですので、そのつもりで。
2009.01.16 歌会始
皇后陛下の歌が、なかなかすごかったですね。
詠めないよ、あんな歌。最後の7字が秀逸ですね。ぞくっときました。

高松宮妃殿下も、年輪を感じさせる良い歌でしたね。
ああいう落ち着きを保って、生きていきたいなぁとホントに思いました。

皇太子妃殿下の歌には、いろいろ意見もあるようだけど、
生活観があって、悪くないんじゃないでしょうか、という印象。若々しいしね。
教育テレビの短歌教室とかだといっぱい朱が入るのかもしれないけど。

来年のお題は「光」。
毎年、やってみようかなと思うんだけど、
締め切りの9月にはそんなことはすっかり忘れている。
しかも、報道によれば、半紙に毛筆で応募するのね、あれ。おったまげ。
2万首って意外と少ないなと思ったんだけど、それならうなずける。
(それにしたって、2万首のうち入選10名ってのもすごい話)

あと、封筒には「詠進歌」って表書きするんだって。かっこいい。
2009.01.15 人事異動
は絶えずどこかで起こるうちの会社。
新入社員として僕のいるところに配属になった新人は、
例年2年目の夏(つまり今年の夏)にどこかに異動することになっている。
人事課から明確にそうは言われていなかったけど、上も自分もそのつもりに。

そこへ、うちの課のNo. 3が、僕の上の先輩に小声で、
「(ぶんちゃん)くんの人事のこと、聞いてる?」と近づいてきた。
どんなに小声で話していても、その距離なら聞こえます、という感じ。
耳をそばだてていると、どうやら人事課の計画では、
僕は春にどこかに異動することになっていたらしい。

でも、春から夏にかけてうちの課は忙しくなりそうだし、困るよねぇという話。
例年は夏なんだから今年もそうしろ、と主張してとりあえず押し返そう、
という話になっているようだった。
全部聞こえますから。

もう一つの焦点は、うちのNo. 2が人事課からその話を聞いていたのか、ということらしく、
彼はいま出張中なので、今夜にも先輩が電話をかけることになった模様。
その先輩は今夜は僕より遅く残っていたので、今ごろ電話かけてるのかな。

組織の歯車として動くことには抵抗を感じていなかったけど、
自分の所在がこうまで外から固められるという経験は今までにないので、
なんか歯がゆい感じ。どこに異動するんだろ。
見ちゃいました。

本当は『パリ』の方が優先度が高かったんだけど、
渋谷でしかやってなくて、でも有楽町に用事があったので、
有楽町の映画館でやっている映画でめぼしかったものをとりあえず。
日劇の巨大なスクリーンだったんだけど、ほぼ満席。すごいね、みんなゲバラ好きか。

肝心の映画は、ゲバラの手記を原作としているということもあってか、
すごく描写が細かくて、史実に真摯に向き合おうとする姿勢は好感が持てた。
それがゆえに、中盤に間延びしているように思われてしまう部分もあるにはあったけど、
終盤にゲバラがサンタクララに入ってからの攻防は面白く見ることができたし、合格点。

どうも最近は、いわゆる「イイ話」系の映画がすぐ気に入って、
そういう映画をよく見るので(『画家と庭師とカンパーニュ』とか)、
この手の映画は意外と久しぶりで、最初入り込むのに間が必要だったけど、
こういう映画はこういう映画で好きだなぁ、と思った。

こっちが安心しきらずに見るから、
映画と自分との間の距離はこの手の映画の方が長くなってしまうんだけど、
だからその映画が良くないなんてことには決してならないし。
どうやって作品に向かい合うかという話であって、
こういう向かい合い方をさせてくれる映画というのも素敵だと思う。本心で。

きっとメインは第2部ですよね。まもなく封切り『チェ・39歳別れの手紙』。
ボリビアでの彼の活動は、キューバでのそれほど有名にはなっていないし、
それがどういう風に描かれるのかが楽しみです。

ご覧になっていない方は『モーターサイクル・ダイアリーズ』もぜひ。
これも良い映画です。3部作の第1作といってもいいくらい。
11日のこと。

11時起床。シャワーを浴びる。
夕方から友達と遊んでそのまま飲みに行く約束をしていたものの、
先方が風邪で発熱とかでドタキャンされる。はて、どうしたものか。

とりあえず家を出る。
まず、飯田橋の東京日仏学院へ。TCF(仏語版TOEICみたいなもの)を申し込みに。
2ヵ月に1回しかないから、年内は6回。それも全部受けられるかわからないし、
受けられるときに受けて、形式ぐらいには慣れておこうという魂胆。
ついでに問題集も購入。輸入版だったりして、CD別売りだったりして、高い。

神楽坂を散策。
杵つき餅とか売ってたりした。初めて見るお店を、美味しそうなビストロリストに追加。
牛込神楽坂駅から新宿に出る。レターセットを買いに来たわけだけど、
ルミネなんかに入っているいろんな雑貨屋さんにはどこにも売ってない。
これもメール文化のせいか。三越アルコットのfranc francでなんとか発見。購入。

ついでに地下2階によって、久しぶりにMuffin ari'sのマフィンを購入。翌朝用に。
さらに、何を思ったかcuocaに立ち寄ってしまい、久しぶりにお菓子作り欲が湧いてきて、
一人暮らしを初めてからは何もしてないから、何も揃っていないのに、
型を買うところから始めて、材料をいくつか揃えてしまう。
レーズンのパウンドケーキでも作ろうと思って。
Mochi creamに寄って、「宇治金時」と「ラムレーズン」を購入。かじりながら帰宅。

帰ってから、ケーキをさくっと2本作る。
切り分けてラップにでも包んで、職場に持って行こうかしら。
こんなことしてると、また「フェミニン」とか言われるんだ。まぁいいけど。

おかげで研修の課題はあんまり進みませんでした。
突然一人で丸一日過ごすことになって、どうなることかと思ったけど、
意外とエンジョイしてしまったわけでした。お金はいっぱい飛んだけど。
2009.01.11 F友
3連休初日。

暮れに、ほぼノリで開くことになった、4年生後期のゼミの新年会。
といっても、あんまり人数増やすのは面倒だったから、こぢんまりだけど。
5人の予定が、1人ドタキャンで4人。

1人が、文通って良いよね、とこれまたノリで言い出す。
当人はおそらく特に文通を始める気なんかなく言ったんだろうけど、
もう1人が、うん、メール社会になっているからこそ郵便が良い、と相槌。
あれよあれよという間に、じゃぁやろうという話になって、住所交換。

4人全員が自分以外の3人と文通をすることに。
6本のラインそれぞれについて、どっちが先に送るかまで決めて、
1年後までにどのラインが一番やりとりをするか、
という長続きさせるためのファクターまで導入。
1年後の新年会の予定まで決めてしまう。

というわけで、F友(メル友ならぬ「フミ友」)が急に3人もできました。
明日にでもレターセットを買いに行かないと。

皆さんもぜひ文通しましょう。
住所がご存知の方は、しれっと手紙を送ってください。
住所をご存知ない方は、ぜひメールででも問い合わせてください。喜んでお教えします。

目標は、最低2往復/月。
2009.01.09 衝撃の事実
もうすぐ3連休。
年末年始の休暇が終わったばかりだし、休みいっぱいじゃん、
とか思っていたら。

2月の休日は11日の水曜日。
週の半ばで休めるというのは、それはそれで有意義なんだけど、
いかんせん夜に浴びるように飲んだりはできない。つまんない。

お、3月にも3連休が。
と思ったのも束の間、3月もだいぶ終わりの方で、
仕事がめっちゃくちゃ忙しいことが予想される。
つまり形ばかりの連休で、休日出勤をしている可能性大。

はて、するとゴールデンウィークか。
ゴールデンウィークには出張者がいるかもしれない。
だから忙しくなるのかどうかはわかんないけど、油断はできない。

そうこうしているうちにカレンダーが真っ黒の6月になり、大忙し。
そしてそして、ますます大忙しな7月がやってくる。
そして忙しさの余韻を残しつつ、というか忙しさの真っ只中で、おそらく異動。
異動先がどこかわからない以上、超忙しいところに配属される可能性も捨てきれない。

本厄。

意外と的を射てたりして。
年賀状、何日に届くのかというのは重要なファクターだと思っている。

ところが、今年になって発覚した事実が。
昨年の4月から親元を離れて一人暮らしを始め、年始は4日には一人暮らしに戻ったので、
今年の年賀状の差出人住所には、一人暮らしの住所を記載した。
つまり、昨年までやりとりがあって、それを受けて出してくれる人は実家へ、
僕からの年賀状を受け取って初めて出そうと思った人は一人暮らしのマンションへ、
それぞれ送ってくださるということになる。

マンション宛に3日に届いたものもあれば、
実家宛に5日に届いたものもある。
つまり、年が明けてから出したのに3日に届くものもあれば、
年内に出したのに5日に届くものもあるということ。
郵政民営化に伴い、支店ごとにサービスのレベルに差が出てきているのか。
いずれにせよ、何日に届くかというファクターの重要度は下がることになる。
とはいえ、ここにはっきり宣言しますが、何日に届くかは大事だと思いますが。
言われたとおりに12月25日までに出せばいいことじゃないか、そんなもの。

と、ここまで考えて思ったこと。
以上のような思考回路を織り込んで、あくまでも返事として出すのだけれど、
あえて実家に送るというオプションを選択する人もいるのではないか、ということ。
そうすればきっと僕は年内に出したのに郵便局のせいで遅く届いたんだな、
と思うだろうという予想の下に。

こういうふうに書くとすごく嫌なヤツみたいだけど、
実際、日常生活でこのくらいのことは考えるでしょ、だって。
考えつくだけで、実際にやるかどうかは別問題かもしれないけど。

ほら、白状しなさい。
今夜は、副社長を囲む内輪の新年会のため、神楽坂のルグドゥノム・ブション・リヨネへ。
前から雑誌とかで紹介されていたので興味のあったビストロ。
オードブルとメイン、デザートを1皿ずついただきました。
ワインもお料理もリヨン周辺特有のものがあったりして、面白かった。美味しかった。

が、食べている最中に、電話。
自分のチームが関わる仕事について、急に仕事が降ってくる。
チームは全員その場にいたので、だいたいの方向性を相談した上で、
一番年少の自分がオフィスに戻ることに。

オフィスに着いた時点で、必要な調整はだいたい済んでいて、
あとはいつものプロセスを慣れた感じで進めるだけ。
協議をした他のチームの動きもスムーズで、思いのほかサクッと終わる。
結局電車でも帰れたし。良かった。

新年、スロースタートっちゃスロースタートなのかもしれないけど、
もっとスローなのかと思ってた。甘く見すぎ。

ちなみにランチは、久しぶりに外。虎の門・鐵五郎でうな丼。
2009.01.06 仕事始め
ついに始まってしまいました、仕事。
5日とか、学生だったら普通にまだ冬休みなのにね。慣れないわぁ。
年末にいろいろ残してきてしまったので、早めの出勤。始業時刻90分前。
おかげで、日中はさほどバタバタせずに過ごせましたとさ。

課長に出した年賀状が戻ってきたな、なんでだろう、と思っていたら、
他の人たちはちゃんと届いている模様…引越し前の住所で出していたという初歩的ミス。
課長に言おうかと思ったけど、忙しい課長に申し開きをするのもみっともないし、
ここは大人しく寒中見舞いを出しておくというのも一つの手かと。
問題は、しれっと喪中だったふりをするか、事情を書くか。しばらく考えます。

同期の専門職の人たちは、2月で本社での勤務がとりあえず終了。
なんと、今月はあと18日、2月にあと19日働くだけなんだって。それを聞いて愕然としてしまった。
今週末が3連休だから、ちょうどリハビリになってなんとか…とか、
ちっちゃいことを考えている自分が嫌になりました。苦笑
上司が変わっても「まぁ2ヵ月しか付き合わないし」だって。勘弁してよ。

僕の本社勤務は来年の2月までです。先は長い。
2009.01.04 謹賀新年
言ってるそばから、三が日は更新をサボりました。
まぁ、三が日ですからね、いいんです。受験生だって休むんだし。

それはそうと、明日は仕事始め。
16年間の学生生活、新年に学校が始まるのは8日ぐらいだったので、
年が明けてから仕事が始まるまでに4日しかないというのがショックでたまりません。
だって、昨日にはまだ箱根駅伝がやっていたというのに。なんで仕事に。

箱根駅伝をはじめ、なんかいろいろ書こうと思ったことはあったんだけど、
いざ書き始めると、何があったのか思い出せないものですね。
とりあえず年が明けてからの4日間のダイジェスト。

1日
お節を食べて、家族でドライブがてら母の実家へ。日帰り。往復6時間。

2日
箱根駅伝をテレビ&沿道で観戦。早稲田の竹澤、三田、東洋の柏原がすごい。
近所のいつもの神社をお参りし、おみくじを引く。
大吉。「願望」は「首尾よく叶う」、「争事」は「控えて人に任せ吉」。
しかし「縁談」は「急いでは破れる恐れあり。時をまつがよろし」。というわけで暫く独り身です。
その後、初売りに参戦すべく横浜へ。
ルミネの商品券を持って行ったのに、ルミネのセールは3日から。

3日
箱根駅伝をテレビ&沿道で観戦。
ゴールする前に家を出て、再び横浜ルミネへ。
1階より上は入場制限につき、とりあえず地下のジャーナルへ。
前日に目を付けていたパーカーが1万円以上下がっている。即購入。
ほかに質の良いカットソー1枚。さらに帽子。安かったから。
頭がでかいから、と忌避し続けてきたものの、新たな第一歩は必要かなと。
その後、先輩宅へ新年会。美味しいお酒とお料理を大量にごちそうになる。

4日
友人の演奏会を聴きに横浜へ。
終了後、その友人と後輩2人とお茶。
初売りの戦利品まで担いで上京し、なんとなく明治神宮にお参り。
新宿で夕飯を食べて、1週間ぶりにマンションに帰宅。
こちらからは出さなかった職場関係の人から10枚も年賀状が届いている。
コンビニ3軒&スーパー1軒をあたるも無地の年賀葉書は売り切れ。
仕方なく普通の官製葉書を買う。なんで変なデザインの年賀葉書ばかりあるのか。
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