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2008.05.31 うーん
今週は、あまり空気を読まずに先輩より早く帰ってたりしてたんだけど、
そのつけが回ってきたのか、昨日は昼ごはんも夜ごはんも抜きのまま、
いや、正確には日付変わってからおにぎり1つ食べたけど、
午前3時半まで働きづめ。いやー、おかしいでしょ。あたかも奴隷。

QOLは明らかに低いと思う。
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2008.05.29 おーっと
かれこれ1週間も経ってしまった。

当たり前のように毎日続けているものも、
1日空くと、それがズルズルと引きずられてしまう。困ったもんだ。
別に書くのが負担じゃなくて、単にパソコンを起動するのが面倒なだけ。

…と書いていて気付いたのは、もしかしてケータイで更新すればいいって?
それなら帰りの電車の中で…と書いていて気付いたのは、電車=地下鉄=圏外。
あ、でも僕のケータイには「圏内自動送信」という素晴らしい機能があるんだった。
圏外で送信しても、圏内になったときに自動的に送ってくれるしくみ。素晴らしい。Dバンザイ。

というわけで、ちょこちょこ書きます。お見捨てなきよう。
2008.05.20 ついにきたー
恐れていた事態。

昼間は躊躇してあまり取らない(=人任せにしている)外線の電話。
深夜には人も少なくなっているので、積極的にとる外線の電話。
「はい、××社××部××課でございます」と出ると、一瞬のタイムラグ。
流れ出てくるのは、それはそれは流暢なブリティッシュイングリッシュ。

そして、そこではたと気付く。
いま彼が流暢に発したのは、上司の名前ではなかったか。
そう、英語の電話に驚くということは、英語を話す彼に僕は用がない。
それはつまり、僕は取り次ぎ以外にすることがない。
ということは、相手の名前と、相手が誰と話したがっているかさえわかればいい。
極論を言えば、固有名詞を2つ聞き取り、いるのかいないのかさえ応えられればいい。

それくらいならなんとか出来るから、そう考えることにした。
本当は今夜の電話がたまたまそうだっただけで、
それだけでは足りないことはわかっているけど、目をつむる。
だってー、諸事情により今年はまだその手の研修受けてないしー。
受けてないもんできないのはこちとら悪くないしー。

なーんてことを、誰に言えばいいんだろうか。空虚。
今月いっぱいで終わってしまうと聞いて、見てきました。
テアトルシネマ銀座は初めてだったけど、新しくはない割に椅子がふかふか。
リクライニングになれば申し分ないけど、それでもかなり快適でした。

で、映画はというと、特にエンディングが秀逸。BGMの使い方とか。
全体としては、焦点をあえてぼやかしたようなロシア映画らしさが、
やはり微妙に滲み出ていて。ロシアロシアした感じの映画ではなかったけど、
そういう映画のお国柄がどことなく出てくるのは、素敵だと思う。
ロシア映画に関しては、好き嫌いはあると思うけど、
いい意味で、ベタベタのロシア映画っぽさが前面に出ていない感じ。

予告編を見て、見たい映画が2本。
上映中「マンデラの名もない看守」
7月封切「敵こそ、我が友」
どちらも社会派ですね。後者にいたってはドキュメンタリーだし。
いわゆる「いい映画」も見たいけど、今日目についたのはこの2つ。

なかなか休日らしい休日ではあるけど、
映画1800円は、忘れていただけにショック。
たかが300円、されど300円。
何を?
25時始まりの赤坂飲み。

金曜日まで睡眠不足でボロボロになりながら初めて5日間勤務し、
しかもその金曜日は昼ご飯も夕ご飯も食べ損ねて腹ペコで、
このまま帰ってテキトーなものをつまんで寝るだけなんて、
そりゃ睡眠時間が増えて肉体的にはいいんだろうけど、
精神的に貧しくなってしまうと思い、同期を誘って。

深夜の赤坂を歩きながら、同期に指摘されたこと。
自分たちは立派な「仕事帰りに飲みに行くサラリーマンである」ということ。

ショック!

まるで、大学生になったばかりの頃に、初めてキャバクラのキャッチに声をかけられ、
あぁ自分ももうそんな年になってしまったのか…と哀しくなったときのような、そんな感覚。
サラリーマンという単語には、どうしてこんなに哀愁が伴うんだろう。
絶対、日本社会全体の構造に内包されている何かのせいだ。

まぁいいや。
とにかく、平日に友達と飲む時間を作るというのは、
精神衛生上、必要不可欠だということです。
ずっとあのオフィスにいるだけで5日間を終えるのは、ムリ。苦笑
2008.05.16 ついにきた
業界で忌まわしい、とある当番制。

話には聞いていたものの、実際に始まると、わけがわからない。
見習い期間3回は、先輩にくっついてやるんだけど、
はたして3回でマスターできるんだろうか。もう1回使っちゃったし。

そしてそして、うちの部署は、その当番のやり方が特に煩雑な模様。
まぁ異動になってからは、異動先で困ることは絶対にないというのはいいけど、
それにしても最初の最初でわからなくて困るのも考えものである。

KK当番さん、一生のお付き合いです。どうぞよろしく。
2008.05.14 つづき
そして、そんな噂の使えないATM。今日は使えた。

でも、1000円札が欲しいと思ったのに、わざわざ19000円おろす、

といういつもの手法を使ってみたのだけど、出てきたのが、

 ・一万円札  1枚
 ・二千円札  4枚
 ・千円札    1枚

いやー誰も二千円札なんか欲しくないっつーの。

社内のコンビニで夕飯を買うとき、千円札あったけど二千円札を出してやった。

使えるときに使っておかないと、いつ困るかわかったもんじゃない。

まったくこんな失策…と書こうと思ったけど、元来、二千円札は別に嫌いじゃないし、

思い出したことには九州・沖縄サミット記念かなんかで作られたんだよね、確か。苦笑。
2008.05.13 どんなに
家から2分のところにスーパーがあってもね。

どんなに、そのスーパーが夜12時まで営業していてもね。

12時に帰って来れていなかったら意味がないのだ、

ということに、今日やっと気が付いた。あーぁ。


それと同じく、どんなに口座を持っている人が多くてもね、

だからどんなにATMの数が多くてもね、

そんでもってうちの会社にある唯一のATMであってもね、

システム統合初日で事故っちゃうようじゃいけないんじゃないでしょうか。


財布の中に、現金がない。
2008.05.11 6年前
の高校の文化祭。高校時代のハイライトである。

あれから6年。
今年も母校の文化祭に顔を出してきた。
後輩たちの演奏を聴いたり、職員室に顔を出したり。

それにしても、もう6年かー。
今年の文化祭を仕切ってる子たちは、
うちらの文化祭のときにはまだ小5だったのかー、とか思ったりする。

むしろ中1のとき、うちの学年の担任をしていた先生が、
「今年10年ぶりに中1なんだよー」とか言っている。
はぁ、そうですね、たしかに98年入学ですから、10年ですね。

行くたびに思うけど、もう一回やりたいなー、文化祭。
千葉県木更津市。

今年度から始まった後期高齢者医療保険。
対象者にその案内を送ったときに使われた封筒。
フィルム(宛先の書いた中身が見えるようになっているアレ)の周りを、
黒く縁取りをしたら、「縁起が悪い」というクレームが殺到したとか。

オフィスではお昼のニュースのときだけテレビの音量を上げるんだけど、
思わず笑ってしまった。もう一人、上司が笑っていたからセーフ。
それにしても、なんなんだろ、このニュース。
市の職員は良かれと思ってお金を使ったんだろうに。苦笑

あと、強いていえば、こんなことがニュースになるんだから、世の中平和だ。
昨日よりは早い帰還。

急ぎの仕事がなければ、「早く帰れ」と先輩が言ってくれる。
今日も、自分よりもずーっと上の上司が残っているなか、退社。
それが許される点は、意外とリベラルな雰囲気を醸し出してる、うちの会社。

そして、今さらながら痛感するのは、
明日できることは明日やれ、という社会人の諸先輩方のお言葉。
学生時代から知ってる人が社会人になったって、
こっちの接し方や印象はまーったく変わらなかったわけだけど、
社会人になってから多くの人が口にするようになったフレーズ。

まさに。やることなんか、いくらでも出てくるわけで。
まずは締め切りの決まっているもの、かつ早く出来そうなものをとにかくやる。
そうじゃないものは明日やることにして、自己保身の走る。これ重要。
2008.05.08 初タクシー♪
でも、地下鉄使うのと、大して時間は変わらない。

軽くショック。
2008.05.06 小京都
に行って参りました。友達とワイワイ。栃木県足利市。

藤の木


おっきなおっきな満開の藤の木を見たり、
相田みつをゆかりの旅館で看板メニューのにしんそばを食べたり、
かの足利学校を見物して立体感のある庭園に度肝を抜かれたり。

仕事がしんどいからこのGWはしっかりグータラするといって、
ちゃーんと休養をとるという同期数人を横目に、
連休最終日はしっかり遊んでしまいました。
明日はなーんか忙しくなる予感がするんだけど(無根拠)、
果たして大丈夫だろうか。2年生の先輩に頑張ってもらいたいところである。爆
サービス開始以来、2年以上にわたって愛用しているわけですが。
連絡会社線にも対応していて素晴らしいサービスだったわけですが。
だから、そのためにVIEWカードまで作っちゃったわけですが。

私鉄オンリーでは使えない、って初めて知りました。

いやぁ、意外と使えないじゃないか、JR。
よりによって3年目にしてカード式に戻らなくちゃいけないなんて。
もうVIEWカードなんか持っている意味ない。全然ない。
年会費無料の他のカードに乗り換えて、もう解約してやるー。
公共料金の支払いも、申し込んだばかりだけど全部切り替えてやるー。

たかだかカードが1枚増えるだけだけど、
すんごい使用頻度の高いカードが増えてしまうわけだし、
なんだか無性に腹が立つ。
2008.05.04 かだい
研修の課題に押しつぶされそうである。

昼まで寝て、一日中課題に終われる。

まぁピアノ弾いたり、ネットサーフィンしたりもしてたけど。

確信犯的に予定を入れなかったんだけど、入れなくて正解。

夜に誰かに会おうかとつい最近まで思ってもいたんだけど、

まだ課題が終わってないところを見ると、なかなか無謀だったね、それは。
聴いてきちゃいました。
はい、ミーハーとか言わない、そこ。
たしかにすごい人だったけど。

誰と? 親と!
ちょっと早い母の日っていうことで。
なんて親孝行な息子なのでしょうか。
自分が聴きたかっただけ、なんてことはあるわけないよ。ね。ないない。うん。

演目は、小菅優のベートーヴェンのコンチェルト3番。
オケは、ボルドー・アキテーヌで、指揮はクワメ・ライアン。
ライアンになってからのこのオケの演奏を聴くのは初めてだったり。

とにかく、会場でかすぎ。
国際フォーラムホールAってたしか5000人とか入るんじゃなかったっけ?
どう見たって、それに耐えうる人数じゃないでしょ、オケが。
それなりの数はいたけど、低音が響いてこなかったのが残念。

一方、ピアノはというと、良かった。
ただまぁ、お若いだけあってもっと速く弾きたかったみたいだね、という感じ。
まぁもちろんそういうメッセージが演奏に出てきて、
そこで指揮者とソリストの掛け合いが起こるというのが、
賛否両論あれど僕はコンチェルトを聴く醍醐味だと思うので、
そういう意味では面白い演奏でした。

あとは、こういう大イベントという形をとっている以上仕方ないんだけど、
どうも客が。途中で出て行くとか、曲が終わったらすぐ席を立つとか。
いけませんね、ああいうのはどうにかしないと。
「民度」っていう言葉は割と強烈だし、使うべきでないと一般的に言われるが、
自分の国のことだったらまだいいでしょう。一種の民度だと思うな、こういうのも。
2008.05.02 勤務2日目
まさかのお一人様ランチ!笑

まぁ、先輩が「13時半までに戻ってきてくれればいいから」と
声をかけてくれたおかげで、食べに行けたわけで、ありがたかったんだけど。
ましてや、昼休みまで課内の誰かと一緒にいてやきもきするよりは、
一人で動いてさくっと一人で好きなもの食べる気分転換になるし。
あの先輩は、きっとそこまで分かって一人で出したに違いない、と見る。

夜は別の課と合同の飲み会があったりして、
(うちの課の人は僕以外全員大遅刻だったけど)まだ遅くまで仕事ー、
みたいなことはない。とりあえず肉体的には平和な日々を送れている。

別の課の先輩(前から知っている)に、課題を指摘された。
まずは、その優等生っぷりを捨てること
らしい。まぁたしかに言わんとしてることはわかるけどね。
自分で客観的に見て妙にかしこまってるなぁと思うし。
まぁでもこれは自分なりの安全策なわけで、慣れるまではどうしようもない。
…と、指摘された課題に取り組む気がないのはダメだよね。笑
2008.05.01 勤務初日
研修が終わって、勤務初日。

意外と比較的さくっと帰してもらえた。あくまでも比較的ね。
まぁそりゃそうだ。誰が初日の若造に何かを任せるんだという話。
とはいえ、何もやらされなかったかといえば、そんなこともないし、
仕事ってこうやって現場で覚えていくのかなぁ、というところ。

昼食も夕食も社食でパパッと。
午前に研修があったから、昼食は同期と食べられたものの、
それにしても味気ない。この食事が毎日続くのは、割とストレスフルである。
不味いとかそういう問題じゃなくて、かけられる時間とか、建物から出ないとか。

お偉いさん方にも挨拶まわり。
とてもじゃないけど、顔と名前なんて覚えられません。
まぁいいや、みんながみんな絡むわけじゃないだろうし、
仕事上実際に絡むことになる人をその場その場で覚えよう~っと。

さっさと寝ます。明日に備えて。
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