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2007.09.14 政治学史
の試験。今学期最初で最後の試験。
それが、よりにもよって法学部定期試験期間の最終日。
これがもっと早くに終わっちゃえば、9月はもっと有意義だったのに。

で、思いのほか試験範囲の量が多いことに直前で気付き、
必死ここうとするも、勉強するという機能が失われた脳味噌は、
正常に機能を果たすことなく試験当日を向かえ、うる覚えのまま出陣。
結果、解答もうる覚えの中身を必死にしぼりだすにとどまる。
完璧に覚えていたとしても、時間的に全部出せたか危ういけれども。

まぁとにかく試験が終わった。
同級生とお昼を食べ、さまざまな野暮用をこなし、友人とお茶。
売り言葉に買い言葉的な勢いでモノを言うことが奏功する場面も、
そりゃぁ日常生活においてあるにはあるけど、奏功しない時は、
功どころか害を生むので、そんな自分の習性は良くないと思う。

そして通常以上にそのことを気に病む自分も、良くない。
良くないというのは、自分の精神衛生上という意味にとどまらず、
気に病まれることになる相手方の心中を察した上でという意味でも。

なんとなく活字にしてみたけど、そのことに意味は感じないな。
結局奥歯にモノがはさまったような言い方になるわけで。
チャンスさえあれば、然るべき相手に直接話すことにしよう。
ヘッドセットを使って。
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