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今日はこの2年間のフランス国内での足跡をたどろうの巻。
日帰りはカウントせず、1泊以上したところだけ。いずれも1回目のみカウント。

平成22年
パリ
ヴィルフランシュ・シュル・メール
マルセイユ
トゥールーズ
ロワイヤン
ルーアン
ストラスブール

平成23年
ドーヴィル
オルレアン
アジャクシオ
バスティア
ニース
アンジェ
リヨン

平成24年
モン・サン・ミッシェル

 フランスじゅうを動き回ったと思っていたけど、こうして日帰りで行ったところをカットしてしまうと、泊まった街は意外と多くないんだなぁと少しびっくり。日帰りで行ったところを含めるとリストはもっと長くなるのだけど。これから泊まりがけの旅行に出る機会が今までよりも増えるとは思わないけど、億劫がらずにどんどん飛び出して行きたいものです。
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2012.05.27 最悪の幕切れ
 なんの幕切れかって、ストラスブール生活の幕切れです。パリに引っ越してきたので。別にストラスブールの街そのものにはなんの不満もございませんよ。むしろ、それなりに長い期間をあの街で暮らし、とても住みやすくてお気に入りの街になりました。あそこは絶対また行きたくなるだろうなと思わせられるほど。

 じゃぁ何が最悪だったかというと引越です。クロノロジカルに振り返ろうと思います。

7時30分 起床、シャワー、冷蔵庫を前日までにすっからかんにしておいたので朝食・昼食を買いに行く
9時~  待機開始(引越荷物を9時から14時までに取りに来てもらうことにしていた。)
13時~  大掃除の仕上げ
14時すぎ 退去手続のために人が来る。引越荷物、まだ取りに来ない。
14時10分 宅配業者に電話。さんざん待たせた挙げ句、運転手がどこにいるのかも把握できなくて埒があかない。
14時30分 退去手続がだいたい終了。引越荷物、まだ取りに来ない。

 ここで手続に来てくれたおじさんが「次の仕事があるから15時には出ないと行けないんだよね。」とポツリ。かつ、鍵の受渡しをもって手続が終了するので、つまり15時までにはこの家の鍵を渡さないといけない。14時10分の電話では14時30分には出るからそれまでに誰かを取りに寄越せ!とまくしたてておいたものの、あの感じではまったくあてにならない。それに退去手続に来てくれたおじさんも、「あ、あの業者ね、俺も前にパソコンなくされたことあるんだよね、あそこはダメだよ。」と業者を一蹴。そういうわけで、その業者を使うことを急遽やめ、大きな段ボール6箱を自宅から徒歩5分強の郵便局に持ち込むことにしようかと検討。おじさんがその場で不動産屋に電話をかけてくれ、例外的に鍵を後から不動産屋に持ち込むことでOKということにしてもらう。おじさんありがとう。

15時~  郵送の手続
 具体的には、郵便局にそこそこの大きさのカートを貸してもらいに行く。大きい箱が6つもあるの?と怪訝そうな顔をされながらなんとか貸してもらい、家に戻る。カートの大きさが十分ではないので、案の定、3箱乗るか乗らないかぐらい。頑張って3箱を乗せて1往復目。更に残りの3箱を乗せて2往復目。どの箱も15キロぐらいかと思っていたら、いずれも20キロあって、カートを使ったとはいえ結構しんどかったです。鍵は18時ぐらいまでに持って来てくれれば良いわよんとのことだったので、帰りにはちょっと回り道をしてストラスブールの市街地をぶらっとめぐる。

17時   自宅出発
 段ボール6箱分の荷物を送ったとはいえ、すぐに使うもの/送るわけにはいかないものなんかもあるわけで、自分の移動も結構な大荷物。フランスに来てから移動は数えきれないほどしているのでこのスタイルはなれているのだけど、左手で4輪の巨大なスーツケースを押し、右手で2輪のキャリーケースを引き、そのキャリーケースの上にボストンバッグをくくりつけるという戦法。いつもこうしてきたのでなめきっていたのか、今回はそれぞれのカバンに入れたものが重すぎたようで、かなりしんどい。でも、自宅から最寄りのトラムの駅まで徒歩2分しかかからず、パリの駅からはタクシーを使うということで、2分耐えられれば良いという整理をして移動を強行。ひいひい言いながらトラムの駅まで移動。

17時20分 駅到着
 ここでコインロッカーに大荷物を投げ入れ、不動産屋に鍵を渡しに行く。という計画だったはずが、安全上の理由でコインロッカーのサービスをすべて停止しているとのこと。がびーん。一応、インフォメーションセンターみたいなところに行き、30分で戻ってくるから預かってくれない?と交渉するも、案の定ダメ。そりゃ安全上の理由と言っているんだから、ダメですよね。ここで途方にくれる。持っている荷物は、2分より長い時間持ち歩くことを想定していないほど膨大な量。動けない。でも鍵を返さないことにはパリに行けない。持つべきものは頼もしい後輩です。SOSの電話をしたら、修士論文を書いている真っ最中だったとのことなのにすぐに駅まで来てくれました。彼に荷物を見てもらっている間に不動産屋に無事に鍵を渡すことができましたとさ。ここでケータイに留守電が残っていることに気が付く。17時に、宅配業者のドライバーから。急げって言われて急いで来たんだけど…とのこと。ここがフランスだということを考えればさもありなんといえばさもありなんだけど、それにしても誰が9時から17時までおとなしく待っているかっつーの。仮に引越の日じゃなかったとしても、8時間も大人しく待つバカはいないでしょう。

18時10分 再度駅到着
 こんなこともあろうかと、この日はパリ行きの電車の切符は買っておかなかったのです。14時から退去手続だからって15時台とか16時台とかの電車を取っておかなくて良かったー、と自分で自分を褒めました。荷物の面倒を見てくれた後輩とどこかでお茶かビールでもしようかな、切符を買うのはそれからでも良いかな…と思いつつ、まぁでも時間がわからないのもあれだし先に切符だけ買っておこうと自販機へ。なんと、その日は18時46分発が最終の1本前で、最終は既に満席。あぁー先に買うことにして良かったーと胸をなでおろしながら切符を買い、今日注射を打ったばかりだという後輩とビールを飲んでしまったのでした。

18時46分 ストラスブール出発

21時15分 パリ東駅到着(予定より10分遅れ。)
 タクシーに乗り、我が家へ。これも、そんなこともあろうかと思って、ストラスブールの家を退去した足で入居手続をするということはやらずに、ストラスブール・パリ間を1往復して、2日前にあらかじめ入居手続をしていたのです。我ながら、この先を読む力、偉い! おかげで22時前に着いても、既に自分の家となっているところに難なく腰を落ち着けることができたのでした。こちらもエレベーターがないので、大荷物は辛かった。そして、パリの素晴らしいところは、こんな時間に着いても空いているスーパーがある!ということ。今更ですが、コンビニが24時間空いているってどんな社会なんですかね。もはや異世界にしか思えない。

というわけで、いろいろ面倒くさい引越でございました。でも、これまでの2年弱と違い、これからしばらくは引越の予定はないので、これが最後のフランス国内の移動。ここまでよく動きました。おつかれちゃん。

 気が付くとあっという間に1か月。facebookの要らない機能について議論を掘り下げる間もなく、5月ももうすぐ終わるような時期になってしまいました。そうこうしているうちに1年10か月に及んだ留学生活もそろそろ終わり。来た頃には2年もいれば語学も見違えるほど上達するのだろうと思っていたけどそうでもなかったり、まだまだ行っていないところや見ていないものもたくさんあったり、そんなことを思うにつけ、決して長い時間ではなかったなというのが正直な感想です。

 「その1」と題した以上、「その2」以降も書きたいと思いますが、留学中にやったことを備忘録にしようかなと思いまして。やったことといっても、食べたものなんかを挙げ始めたらキリがないので、とりあえずは自分の文化的活動ということで、弾いた曲とか読んだ本とか旅行したところとか、そんなものを書いて行こうかなぁと思っております。

第1弾はこっちに来てから仕上げた曲。こっちに来て学生生活に戻ったわけですが、東京で学生をしていた頃ほどにはたくさんの曲には取り組めなかったなぁという感じですかね。まぁ、2年の間には身近にピアノがない時期というのもあったので、それを差し引けばこんなものか。


●シューマン:アラベスク ハ長調 Op.18

●リスト:バラード第2番 ロ短調 S.171

●ラフマニノフ:楽興の時 Op.16より 第4曲 ホ短調

●J.S.バッハ:平均律クラヴィーア曲集第2巻より 前奏曲とフーガ 第15番 ト長調 BWV.884

●ブラームス:2つの狂詩曲 Op.79

●ドビュッシー:前奏曲集第1巻より 「アナカプリの丘」「パックの踊り」
         同第2巻より「オンディーヌ(水の精)」

●シューマン=リスト:歌曲「ミルテの花」Op.25より 「献呈」
について友人に話す機会があったので、ここでもちらっと。個々の論点については、それぞれもっと膨らませて論じることができるので、機会があればそのうちまくしたてたいと思いますが、とりあえずは箇条書きにて。

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2012.04.26 フランスネタ
 いきなりですが、ボクの中でフランスネタといえばこれなんですよねー。そもそも、フランスという国自体が日本のお笑いでネタにしてもらえることなんてそうそうないわけですが。それにしても、もう15年近く経つんですね、ウドとか老けたんだろうか。youtubeにあげてくれた人、偉い。1も2もどっちも悪くないです。長くないのでどうぞ御覧くださーい。



2012.04.23 最後の来客
 ストラスブールの今の住まいは5月下旬に退去することになっているのですが、先日、ストラスブールにお迎えする最後のお客様への便宜供与が終わりました。ありがたいことに、この3か月弱は来客のピーク。ボクがストラスブールにいるうちにと思ってくださったのかどうかはわかりませんが、つい単調になりがちな日常生活に、お客様を迎えるというアドレナリンの出る行事がちょくちょく加わってすごく良かったです。以下、備忘録。なんと9組14名様がおいでくださったようです。

1月27日(金)~29日(日)
 学生時代の先輩と奥様(新婚旅行)
  アルザス料理の夕食、サロンドテでランチ、ワインバーで夕食、アルザス料理のランチ

2月4日(土)~5日(日)
 学生時代の先輩
  サロンドテでランチ、アルザス料理の夕食、アルザス料理のランチ

2月16日(金)~18日(日)
 学生時代の後輩
  クレープリーで夕食、サロンドテでランチ、ワインバーで夕食、カフェでランチ

3月3日(土)~5日(月)
 学生時代の後輩2人(1人はドイツから)
  ワインバー&クレープリーで夕食、電車内で軽食、ブラッスリーで夕食

3月17日(土)~18日(日)
 学生時代の同輩(ドイツから)
  ワインバーで夕食、アルザス料理のランチ

3月19日(月)~22日(木)
 母と祖父母
  サロンドテでランチ、クレープリーで夕食、カフェでランチ、自宅で夕食、カフェでランチ、アルザス料理の夕食

4月3日(火)~4日(水)
 職場の後輩(ヨルダンから)
  サロンドテでランチ、アルザス料理の夕食

4月14日(土)~15日(日)
 学生時代の後輩2人(オーストリア&スイスから)
  サロンドテでランチ、自宅で夕食、ブラッスリーでランチ

4月18日(水)~19日(木)
 職場の先輩(ケニアから)
  アルザス料理の夕食、サロンドテでランチ
 久しぶりシリーズ第2弾、というわけではありませんが、こちらも久しぶりだったので。英国史に比べるとずいぶんグレードが落ちる感じがしますが、何年かぶりに鼻血を出しました。しかも、シャワーを浴びている最中に。気が付いたら、勢い良く浴槽の底にぶつかる水しぶきが真っ赤になっており、ちょうど剃刀を扱っている最中だったのでそんなに派手に頬を切ったのかと思ったら鼻血でしたというわけ。シャワーから出るお湯にも助けられ、まさに血しぶき。なかなか印象的な絵でございました。

 シャワーのお湯によって水増し(まさに)されただけかもしれないけれど、結構すごい量が出た割には止まるのも割合早く、あんまり面倒くさくなくて助かりました。しかし、素っ裸で全身ずぶ濡れの状態で鼻血がすごい勢いで出て来ると、バスタオルを犠牲にして(=最も手近なところにあるバスタオルで血の処理をして)しまおうかという一瞬の葛藤に悩まされるものですね。今回した決断は、鼻血が付かないようにさっと髪と足の水気だけとって、さくっと隣室にティッシュを取りに行くという軽業。なんでもないようで、この決断をできた自分を褒めてあげたいです。おかげでバスタオルはこれまでどおり清潔。
 フランス人の同級生と一緒に英語の授業を週に2回受けています。ボクは試験は受けないのだけど、フランス人学生が受ける試験は、記事を読んで、面接官に口頭で概要を説明した後に質疑応答をするというものと、録音を聞いて、その内容を数百語の文章に要約するというもので、出題され得るテーマがいくつか定められています。普段の授業もそのテーマに沿って行われ、これまでも「原子力エネルギー」「欧州金融危機」「米大統領選」等扱ってきたのではありますが、ここにきてテーマは「スコットランドの独立」。初回の今日は、そもそもスコットランドの歴史をちゃんと勉強したことなんて誰もないので、現代まで至るスコットランドの歴史をざっと概観するというものでした。

 フランスにずっといて、近現代史を中心にフランス史に触れる機会は少なからずあるものの、そういえば英国史に触れる機会は全然なかったなぁということで、すごく久しぶりにこの世界を垣間見たわけです。いやいや、やっぱり面白いですね。そういえばボクのお気に入りの映画の一つに『エリザベス』があるわけで、テューダー朝からスチュアート朝に至るぐらいまでの英国史のドロドロ感、たまりませんなぁと改めて感じました。学術的な活動に身を投じたことがあるわけではないので、あくまでもゴシップ的な関心からですけど。「米大統領選」のテーマを扱った時には、オバマ政権の政策もさることながら、時期が時期だけに共和党の予備選挙に関する記事やニュースもいろいろ見ました。こういう内容については日頃からそこまで強い関心を持ってフォローしているわけでもないし、別にそんなに面白くないなっていう感じだったわけですが、英国・スコットランド関係史とか言われると一気に面白くなるわけで、我ながら好きなものがはっきりしているなと思いました。

 でも、18世紀になっちゃうと、列強との度重なる戦争があるのでヨーロッパ史という観点からは面白いのだけど、英国史としてはあんまりこれといって目立つことが起こらないんですね。まぁアメリカ独立戦争があるっちゃあるけど、エリザベス1世の即位前後、ピューリタン革命あたりの渦を巻いた大波みたいなものはあんまりないんだな、と。それよりは、やはり産業革命を経てトーリーとホイッグが台頭して…と舞台が政治家の世界に完全に移る19世紀半ばからの方が、のめりこみやすいのかなと。まぁどの国の歴史もそんなもんですかね。後世の人が読んで手に汗握るような歴史ばかり続くような国だったら、それはそれで困るでしょうし。中国史とかちょっとその感があるけれど。
 2月上旬は大寒波がヨーロッパを襲い、フランスの中でも最も寒い地域とされるアルザス地方の冷え込みは厳しく、朝の最低気温がマイナス16度を記録する日もありました(幸い、ロシア旅行のために揃えた防寒具に助けられ、風邪とかはひきませんでしたが。超寒かったけど。)。ところがどっこい、3月を迎え、どういう風の吹き回しか今度は急に暖かくなり、今日の日中の最高気温はプラス16度。3週間前に比べて気温が32度も高くなりました。何事ですか、と。とはいえ、朝は5度ぐらいにはなるので、引き続き冬用のコートは羽織りましたが。

 さてさて、この前妙な夢を見てから、夢について意識することが増えたのか、今朝も部分的にではありましたが起きた後も夢を覚えていました。本当に、こんなこと滅多にないんだけど。内容は、学校の講義室の中でボクだけタバコを吸っているという夢。周りからは当然顰蹙を買うのだけど、はるか前方にもう一人タバコを吸っている女子学生が確認できたので、別にボクだけが悪いんじゃないんだもんね、というか、彼女も吸っているんだから別に吸っちゃいけないことないんじゃないの?と開き直っているという状況でした。この夢、果たして何を意味しているのかしらん。

 そして、何よりも新鮮だったのは、夢の中で吸っていたタバコがこれまでに味見したどのタバコよりも格段に美味しかったということ。これまで何度かタバコを吸ったこと自体はあるわけですが、別に嫌いじゃないけど中毒になるほど病み付きにはならんなという程度の印象しか持っていませんでした。が、夢の中で吸ったタバコにもし出会ったら、たしかにスモーカーになってしまうかも、と思えるぐらいいいタバコだったなぁ。あの銘柄、なんだったんですか、って誰かに聞きたいぐらい。
2012.02.27 夢の記憶
 仲の良い同級生何人かと外で夕食を食べて、更にうちでお茶をして、そのまま就寝。一定量以上のアルコールを飲むと、飲み終えた時刻の4時間後に目が覚めるというのはいつものことなのですが、今日も明け方にしっかり目が覚めました。でも今回は、アルコールのせいというか、夢のせいである気がする。夢なんて、見ることはあってもいつも内容なんて全然覚えていないし、ましてや夢のせいで目が覚めたことなんて人生で数えるほどしかなかったのに、昨日はそんな珍しいことが起きました。

 これで大した夢だったら良いんだけど、学校の授業中におもらしをして急いで家に向かっているんだけどあまりに気持ち悪くて目が覚めるというなんともいえない微妙な夢。おもらしをした現場は、いま通っているストラスブールの学校の大教室、その学校が位置しているのは実家がある街の市立図書館がある場所、歩いている通学路は大学時代に使っていた最寄駅から実家までの道(市立図書館の前を通る。)、着ている服は中高時代の制服、帰宅してシャワーを浴びているのはパリにいた時に住んでいたアパートの洗面所、と何もかもがごちゃまぜになった夢でした。こんなにディテールを覚えていることなんて本当に全然ないんだけど、よほどおもらしをしたのが気持ち悪かったんでしょうね。しかも、いつもはだいたい夢だとわかりながら夢を見ているのだけど、今回ばかりは夢の中でそれを夢とわかっておらず、起きた瞬間には本当におもらしをしたのではないかと一瞬思ったほど。よほど気持ち悪かったものと思われます。案外潔癖症だったりして。

 そのショックのせいか、アルコール摂取から4時間後の目覚めの場合、いつもは目が覚めるだけで3秒後にはまた眠りにつけるのに、今朝は、暖房をつけっぱなしで寝た割には明け方の気温が下がらなくてちょっと室内が暑かったというのもあるかもしれないけど、全然寝付けず、1時間ゴロゴロした後、ロングバケーションを2話分見て、朝になってからやっともう1回寝るなんていう大学生みたいなことをしてしまいました。まぁ日曜日だからいっか。
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